|
母校日本体育大学在学中の全米障害者スポーツセンター(アメリカコロラド州)ディスエイブルスキー研修にてアダプティブスピリットに出会い、以後欧米のアダプティブレクリエーションプログラムを専門的に学ぶ。
2002年秋、アダプティブレクリエーションプログラムの活動フィールドを国内に求め、仲間と共にアダプティブワールドを発足。3年間の任意団体活動を経て、2005年にNPO法人アダプティブワールドを設立。 |
|
|
アドベンチャーシーカーズ代表
1992年、高校時代にアメリカコロラド州に渡米。アメリカのアウトドアプログラムとロッククライミングフィールドに魅了され、高校卒業後、再び単身コロラドへ。単身渡米後、コロラド山岳大学に入学、ロッククライミングを中心とした、野外指導学科を専攻する。
同大学卒業後、多数のフィールドでクライミングの講習やガイドをし、以後、自身の活動フィールドを母国日本にも伸ばす。 |
|
|
日本のラフティングのパイオニア。
1988年ニュージーランドに渡り、ラフティングと出会う。翌年プロリバーガイドの資格を取得。本場NZで修行と研鑽を積み、1994年から群馬県みなかみ町を拠点にラフティングツアーを開催。
(有)ネイチャー・ナビゲーターの代表。また日本リバーガイド協会の発起人でもあり、現在副会長を務める。
ラフティングプログラムを通し、アダプティブワールド理事長齊藤直と出会い、その活動に共感し2007年度から顧問を務める。 |
|
|
富山県に生まれ育ち、幼い頃からスキーをはじめる。
学生時代から新潟県でスキーインストラクターをはじめ、また全日本基礎スキー選手権等に出場し、輝かしい成績を残す。
スキーインストラクターキャリアは、早くも10年を超える。
2007年にアダプティブワールド理事長齊藤直と出会い、その活動に共感し同年よりスキーガイドとしてアダプティブワールドで活躍する。 |
|
|
新潟県妙高市に生まれ育ち、幼い頃からスキーに慣れ親しむ。
小学生の頃に始めた競技スキーには、人一倍楽しさを覚え、以後、大学学生時代はもとより、社会人になってもスキーを続け、数々の国体、全日本基礎スキー選手権等に出場し、輝かしい成績を残す。
1999年からは、スキーガイドのフィールドを”アダプティブ”(障害のある方や高齢者)にも広げ、2006年3月には、日本代表ブラインドスキーヤーガイドとして、トリノパラリンピックに出場する。 |
|
|
2002年両足の故障を機に、ヨガをリハビリに導入。体幹部の重要性を認識し、パワーヨガ、コアコンディショニング、ピラティスなど幅広いボディワークを国内外で学ぶ。
レッスンでは、日常無意識に繰り返している自分の「クセ」に気づき、授かったカラダを120%活用するための「身体の使い方」を紹介している。
|
|
|
2006年3月日本体育大学卒業。 小学生時代から野球に打ち込み、大学では同大学女子野球部、及び母校(高校)の野球部コーチを務め、後輩の育成に当たる。
大学在学中にアダプティブワールド理事長齊藤直と出会い、ボランティアスタッフとしてアダプティブワールドの活動に参加。自身の研究・活動領域を広げるため、2007年渡米。全米障害者スポーツセンターを中心に研修を重ね、本場のアダプティブスピリットを肌で学ぶ。 |
|