昨日は大変お世話になり、ありがとうございました。 上から見ていても、楽しみながら積極的に参加している様子がよくわかり、ほっとしました。 初めての参加で疲れたらしく、帰りの車の中ではさすがにウトウトしていました。体力的に疲れたというより、精神的に疲れたようです。初めての場所で初めての人達との関わりに、本人なりにあれこれ気を使い頑張ったようです。とてもいい経験だったと思います。 帰宅した頃にはバッチリ復活し、準備をしてすぐにパパの実家へ出発しました。 また、いろいろな活動に参加させてみたいと思います。今度ともよろしくお願い致します。
日曜日はありがとうございました。 日焼け止め忘れたので、ゆでだこ顔で昨日登校したら、みなにどうしたの?と、あげくに熱中症か?と先生に心配されたそうです(笑)
まぁ、「無理」だなんて弱音を吐いていたんですね。ほんと、自分の思う限界なんて、まだまだ最後の意地で限界なんかじゃないんだぞ、と。今回は疲れたーといいながら、まだまだ余力を残していたみたいです。疲れたけれど、風を感じたサイクリングはとても気持ちよかったみたいです。次回は11月か・・、また走りたーいと、申しておりました。
日曜日は急な参加に対応して頂き、ありがとうございました。2日前までに比べたら断然涼しく、週間予報の雨マークも蹴散らして、本当に絶好のランニングコンディションでしたね!前回桜丘公園でご一緒したナオちゃんの笑顔にまた会えたのも嬉しかったです。ぜひ、彼女を目標に頑張ってほしいものです!陽太朗は帰宅時も楽しそうに電車に揺られ、渋谷でラーメン大盛平らげ、疲れた様子も見せずに翌日から元気に通学してます。ゆっくりペースなら実はかなりの距離を走れるのかもしれないですね〜普段のパーソナルと違い、みんなで走る楽しさも格別だったことと思います。母と妹は約45分待ちのパンダと、博物館の体験コーナーで、こちらも上野を満喫いたしました(^-^)
いつもと違う場所を案内してもらいつつみんなで走るランストツアー、ちょっと特別で貴重な機会ですね!今後も企画よろしくお願いしますm(__)m」
今回、初めてこういったプログラムに参加させていただきました。
息子も身体的なことからいろいろ我慢しているんでしょう。昨日は見たこともない程、黙々とペダルを踏んでいました。とても楽しかったようです。
また、サイクル以外のスキーなどのプログラムにも参加できたらな、と思います。
先日はありがとうございました。感想が遅くなり申し訳ありません
例年より早く入梅し、さらに台風まで重なりどうなることかと思っていましたが、寒くもなく雨にたたられることもなく。誰の行いがよかったのでしょう。菜央は楽しい一日を過ごすことができました。私も妹ときれいな景色をったのしみながら、のんびりとした時間をすごしました。菜央はラフティングがいい意味で心と体のリフレッシュになったらしく、翌日から体が軽く、ランニングも絶好調です。疲れたのでは・・・と思っていましたが、不思議なものですね。また是非参加したいと思っています。よろしくお願いします。
ラフティングでボートに乗りました。佐々木レオ君と菜央ちゃんと斉藤なおさんと後藤ゆりさんと一緒に乗りました。温泉に入りました。ばちゃんと水かけをして遊びました。カレーとサラダを食べました。麦茶を飲みました。楽しかったです。よくがんばってボートをこぎました。
いつもありがとうございます。
学校やPTやOT、STなどの訓練でも最近はなかなか内容が充実したことがないので、久々ではありましたが運動教室に参加させてもらえて本当によかったです。
娘も小学4年生になり、やはり障害もさまざまなこども達との生活がメインなので、娘には難しすぎることや、逆にものたりないことも日々感じているなかで、今回の運動教室のプログラムは、今の娘にも参加された皆さんにとっても、バランスの取れた内容だったのではないか・・・と思いました。
かといって、家で同じことができるか・・・といえば、絶対にできないことなので、久々に参加して体験できてこのアダプティブワールドの存在が出会えたことに改めて嬉しく思いました。
健常の子供たちに比べると、準備や時間、スペース、人など、必要とされるものが多く、リスクも大きい中で、このような教室をマメに開催してくれることも本当に感謝しています。
今回、久々にバランスボールに乗ってみましたが、どこが苦手なのか、また何ができるのかが知ることができ、学校の先生と話したら、今後の見通しが立てやすいと好評でした。
体調面や経済面が可能な限り今後もなるべく参加していきたいと思っているので、これからも末永く宜しくお願いいたします。
一生懸命にこいでいる姿を見て大変感動しました。 写真を知人に見せましたところ、 「信じられない、夢みたい。色んな可能性がまだまだあるんだなぁ。」 と言われ、本当にうれしかったです。
ちょっとでも難しいと、すぐに泣いて怒って投げだす娘。ハンドサイクルも、その可能性大と覚悟はしていました。そもそも娘にとって自転車は、「乗せてもらうもの」「誰かが乗っているもの」であって、「自分で漕ぐもの」ではなかったのです。そう、あのときまでは…!まずは、初めて用ハンドサイクルに挑戦…。しかし、悪い予感は的中…。泣きの拒否です。「とほほ、また1日泣いて終わるのかぁ…。」まだ始まったばかりだと言うのに、泣き顔を見るとこちらの気持ちもなえてきます。「いやいや、まだ午前中。もう少し頑張らせてみよう。これじゃぁもとが取れない。」気を取り直し、今度は足漕ぎのリハトライクに挑戦。…そして、来ました、その時が!「あれ?すすんだ?いや、風で押されただけか…。ん?漕いだ?漕いでる?!やっぱ漕いでる!進んでる!!」初めは気のせいかと思うくらいゆっくりでした。でも、最後にやったレースでは完全に開花!!髪をなびかせ、ハンドルさばきも華麗にゴール!我が子が天才に見えました!そして、「あ、笑ってる!」親として何より嬉しいのはやっぱり笑顔。自信に満ちた笑顔でした。そして、この感動には続編が。翌日、学校の先生から驚きの報告。なんと自分から訓練用の自転車(市販の補助輪付き)に乗りたいと言い、数回自分で漕げた!との事。自信ってすごいですねぇ!表情を変え、行動を変え、やる気の源になる!いまだ興奮冷めやらず、心は次回へ進んでいってます!
おかげさまで、息子は大変満足したようすでした。 自転車はとにかく他にない表情をしますね。 会場の公園も軽く上流へ行っただけなのに、あたりの表情は ずいぶんとこのあたりとは違って空気も川もきれいなのに 家族全員気に入って、また行きたいと口々に言っています。 次回6月も参加狙っています。目下日程調整中。 またの参加の際にはよろしくお願いします。
先日は、こちらこそありがとうございました。久々に、トライクに乗れて、本人が楽しめたことも、何んとなく…かもしれないですが、自分で漕げている…という実感が味わえたことも…すごく嬉しかったです。やはり、人よりも経験を重ねないと理解しにくい所があったり、スムーズに実践できなかったりしますが、今後も練習をしていくことで、自分でできる達成感をもっともっと味わってほしいです。齊藤さんや鈴木さんに初めて出会ったのもキッズフェスタでしたよね。早いものですよね…。アダプティブワールドの皆さんのすごい所は、障害児だからといって病人扱いしない所だと思います。久々に、トライクのプログラムに参加して、実感しました。正直に言うと、時々もう少しハードルを下げてほしいと思うこともあったのですが、最近は冷静に考えると、障害に甘えているのかもしれないと思うようになりました。ご存じの通り、意外に体力がなく、弱い子なので、思うように参加できないかもしれないですが、今後ともよろしくお願い致します。いつも親身になってアドバイスして下さり、プログラムもすごく考えて下さっているのが本当にありがたいと思っています。これからも、色々な角度からのサポートを期待しています。